イタリア語検定3級 対策

瞬間作文

前置詞+定冠詞+名詞を反射で書く特訓です(del / allo / nei / all'…)。 作文でいちばんこぼれやすい「a + la → alla」を、止まらずどんどん出します。答えはフレーズごと(例 allo studente)入力。結合形だけ(allo)でも正解です。 母音の前の省略(l')はアポストロフィをそのまま打ちます(例 dell'orologio)。

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文を読んで、指定の時制の「助動詞+過去分詞」を書く特訓です。avere か essere かは文の意味で決まります(salire も「le scale を」なら avere…)。essere なら過去分詞の性数一致まで一気に書きます(例 è andata / era andata / sarà andata、再帰は mi sono alzato)。アクセントは母音のあとに ' を打てば自動で付きます(e'è)。

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